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“0から1をつくって届ける”仕事がしたい。
岡本
プロジェクト企画・進行
2022年度入社
Q1. 入社のきっかけ
何かを発信したり企画したりする、“0から1をつくって届ける”仕事がしたいと思ったからです。加えて、私は課題に対して解決策をあれこれ考え、チームで成し遂げることが大好きです。総研ならこれらを、多種多様な媒体を使って、幅広い業界を相手に実現できる!と思ったことが一番の決め手でした。
Q2. 現在はどんな仕事をしていますか?
冊子・SNS・WEB記事などを掛け合わせた複合プロジェクトやイベント案件のプロジェクトマネージャーをしています。社内外の調整や、全体マネジメントなどやること・関わる人が多岐にわたる点が大変ですが、壁にぶつかっては乗り越えて進むことで、日々強くなっていく感覚が楽しいです。(まだまだ見習いなので頑張ります!)
Q3. 先輩と一緒にどのように仕事をしていますか?
関わる案件のメンバーはほぼ全員が大先輩ですが、対等な立場で意見を聞いてくださったり、改善点を的確に教えてくれたりします。仕事外でも一緒に食事や遊びに行くことがあります!おもしろくて、個性的な人ばかりなので、一緒に働いていて日々とても楽しいです。
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新しいことが日々舞い込んできて、毎日飽きない。
若月
編集
2022年度入社
Q1. 入社のきっかけ
学生時代にアルバイトをしていたこともあり、XなどのSNSを使ったお仕事に興味を持ったのがきっかけでした。もともとXの話題を見たり、文章を書くことが好きだったので、アルバイトの中で記事作成やXのデータ収集をして楽しいと感じられたことが、アスキーを選んだ一番の理由です。
Q2. 現在はどんな仕事をしていますか?
主にXの投稿案作成や、投稿分のチェック、掲載する情報収集などを担当しています。ほかにもイレギュラーで取材対応や、イベントのお手伝いなどをすることがあります。慣れないことや力不足な面も多々ありますが、新しいことが日々舞い込んできて飽きないなぁ…と思う日々です。
Q3. 先輩と一緒にどのように仕事をしていますか?
まだまだ未熟者なので、大先輩の方々の胸を借りながら日々邁進しております。根暗でミス三昧の若月にも、根気強く、物腰柔らかに対応してくれる方が多く、人の温かさに感謝しながらお仕事をしています。先日趣味の合う先輩方と一緒に映画を見に行く機会があり(こんなに楽しんで良いのかしら…)と震えた若月なのでした。
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グループ会社と一緒にプロジェクトを進められることも魅力。
田原
企画営業
2023年度入社
Q1. 入社のきっかけ
出版に携わる仕事を志して就職活動を進めていたところ、大学教授から角川アスキー総合研究所の採用情報を教えていただきました。学生時代からアスキーをよく読んでいたこともあり、この会社なら自分の好きなパソコンやゲームの知識を活かせると思い、入社を決めました。
Q2. 現在はどんな仕事をしていますか?
アスキーの広告営業をしています。「ASCII.jp」「アスキーチャンネル」「週刊アスキー」など、アスキーのさまざまなメディアを活用しながら、企画提案や営業活動をしています。
アスキー総研の業務とは少し違いますが、KADOKAWAグループ全体の若手コミュニティを運営していて、グループ内のいろんな人と話す機会も多いです。グループ会社と交流し、一緒にプロジェクトを進められることも、この会社で働く大きな魅力だと考えています。Q3. 先輩と一緒にどのように仕事をしていますか?
営業としては2年目の若輩者なので、大先輩たちにフォローしていただきながら、日々業務に取り組んでいます。若手の意見も対等に受け入れてもらえ、自分のやりたいことに積極的に挑戦させてもらえる環境があることに、大変感謝しています。 アスキーには趣味の近いメンバーが多く、ゲームの話題やコアなガジェットの話ができるのも自分にとってはありがたいです。
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気軽に質問できる雰囲気があり、安心して仕事に取り組める。
神﨑
編集
2024年度入社
Q1. 入社のきっかけ
就職活動中は明確なやりたい仕事が見つかっていませんでしたが、自分の可能性を広げられる環境で働きたいと考えていました。角川アスキー総合研究所は、出版やデジタル、マーケティングなど多様な分野に関わることができ、幅広い媒体を通じて挑戦できる点に魅力を感じました。自分の興味や強みを見つけながら成長していけると感じたことが入社の決め手です。
Q2. 現在はどんな仕事をしていますか?
WEBサイト「HOMINIS」の記事編集業務をしています。自分が提案した記事がPV数を多く獲得すると嬉しいです。編集者としてはまだまだ初心者で覚えることだらけですが、さらに多くのPV数獲得・サイトの認知度向上に尽力していきたいと思います!
Q3. 先輩と一緒にどのように仕事をしていますか?
先輩方は年齢も経験もさまざまで、皆さんとても優しく接してくださいます。分からないことがあれば気軽に質問できる雰囲気があり、安心して仕事に取り組めています。困ったときはすぐに相談できるので、一人で抱え込まずに前向きに成長できる環境です。
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入社した理由は、僕自身が週刊アスキーの読者だったから。
古谷
イベント企画・運営
2025年度入社
Q1. 入社のきっかけ
アスキー総研に入社した理由は、僕自身が週刊アスキーの読者だったからです。元々秋葉原の中古スマートフォンショップ店でアルバイトをしており、目の前のお客さんに対して製品の良さを伝えることにやりがいを感じていました。しかし、自分が良いと思ったものをもっと多くの人に届けたいと思いメディアを運営するアスキー総研に入社しました。
Q2. 現在はどんな仕事をしていますか?
出版社のネットワーク力を活かしてイベントの企画・運営に携わっています。お客様と話しながら、1回のイベントにおける効果を最大化できるよう努めています。様々な会社や組織と関わることになるので慣れないことが多いですが、新しい発見が日々あるので充実した日々を過ごしています。
Q3. 先輩と一緒にどのように仕事をしていますか?
一つ一つ細かく丁寧にというよりは、フィードバックをもらうことが多いかなと思います。イベント当日の動きやメールの書き方、タスク処理の考え方など実際に自分が経験したからこそ1つアドバイスから多くの学びを得ています。また、年齢の近い先輩方には悩みを聞いてもらったり一緒にご飯を食べたりなど部内に同期のいない僕にとって、とても重要な存在となっています。